フィガロジャポンは今年で25周年!

フィガロ・ジャポン創刊25周年記念のスペシャルプレゼントが当選しました〜🎶

ゲランのモーニングローズは愛用していて年明けくらいに2本目を買いに行こうと思ってたところだったし、pink me upのブラッシュは買おうと思っていたやつだし、使ったことのないコスメもたくさん♡

届いた時はさっぱりなんだかわからなくて!
箱開けたらドリーミングな布に包まれたものが…!

ランコムのアプソリュとかこんな高価な美容液どうすればいいの…と、とりあえず一世一代の大勝負の時のために取っておこうw せっかくなので布も撮影に使ってみました。

倉田真由美さんのセレクトしたアイテムはローズ尽くし

このセットをセレクトしてくださったのは、フリーの美容ジャーナリストとして多方面で活躍されているフィガロビューティストの倉田真由美さん。倉田さんの記事に出てくるアイテムは本当にワクワクするものばかりで大好き。

ローズを贅沢に堪能できるアイテムをチョイスしたそう。

そんなこんなで10種類あった中から、倉田真由美さんのセットを応募したわけです!

また実際に使ってみておすすめしたいものはブログに感想を載せていきますね😊

2015年3月にフィガロジャポンは25歳になりました。

普段雑誌をあまり見ない私ですが、フィガロ・ジャポンはここ最近毎月、チェックします。
電子書籍もあるので手に取りやすいというのもありますね。hontoって電子書籍サイトで買ってます。

毎月チェックする雑誌は3冊しかないけどその中の1冊がフィガロジャポン。
サイトはもう結構前から見てるんですが、紙面は確かいつぞやの女性誌の電子書籍祭りみたいなので読んでファンになったので、つい最近のことです。その直後に西村緑編集長のインタビューを何かで見た際のコメントがとても印象に残っています。うろ覚えですがこんな感じだったと思う。

「紙媒体はスピード感よりクオリティが求められる時代」

これ本当にそう思うんですよね。

プロ意識の高いエディターさんがしっかり取材したコンテンツが並ぶメディアは誤字脱字がないのは大前提だし、内容も文章もしっかり構成されているので別格。紙面のクオリティがそのままwebにも反映されている印象。情報への信頼度が高い。

紙面に関しては各ページの見出しの見せ方や文字組に無駄がなくてとっても読みやすい。洗練された情報を、親しみやすい言葉で伝えてくれます。若いころは多分こういうシンプルなスタイルでは物足りなかったけど、最近はこれくらいが心地良く感じます。

Figaroの公式サイトがすごく好きだった

ファッションから美容、グルメにトラベルまでトレンドを知りたい時はフィガロのサイトへ飛べば、だいたい解決。

Twitterで流れてくる情報もついついリツィートしたくなるようなものが多いので、ツボなんですね、きっと。

madame FIGARO.jp

情報過多のwebメディアが増えていますが、さすが由緒ある雑誌発のメディアは必要な情報を胃もたれすることなく届けてくれます。

ちょっと褒めすぎ?笑

いやいや、でも本当に大好きなんです。パリに旅行のときも色々参考にさせてもらったし!

ファッションだけではなく、ライフスタイルからグルメ、旅行などとにかく好奇心旺盛で流行感度高めで居たい人は、フィガロジャポンなら満足できるんじゃないかなぁと思います。

せっかくこんなステキなプレゼントを貰ったので、語ってみました。回し者ではございません笑

今もまだプレゼント企画が続いているのでみんなもぜひサイトを見てみてくださいね🎶
著名人からのお祝いメッセージも歴史がある雑誌だからこその面々。

フィガロジャポン25周年サイト

25周年おめでとうございます。これからもわくわくするようなコンテンツを楽しみにしいています。

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